旦那以外の男を知らない公立中学の女教師@36歳②

公立中学の女教師とイククルで仲良くなり4ヶ月目にしてやっとリアルで会う事に成功。知り合いに会わないであろう地域を希望された結果、最寄り駅から40分も離れた駅にて待ち合わせ。マスクをした顔の写メは見ていたが全体は見ていない。ドキドキしながら待っていると、ちょっとキョドった感じの人妻登場。第一印象は「あぁ~やっぱちょいブサじゃん」でした。でも見慣れてくるとそんなブサちゃんじゃないように見えてくる。仕草に品があってスタイルバツグンだったからかなw

まずは人目を気にしながら近くの居酒屋へ。半個室だったので選んだ店。俺がじゃなくて人妻さんがね。やたらと人目を気にしてたから。初めこそぎこちなかったが、酒が入るにつれて打ち解け始めてた。「毎晩オナニーするんだっけ?w」と言ったら、恥ずかしいと顔を赤らめちゃって照れてたのが可愛らしい。その日にお持ち帰りする気もなかった俺は、楽しく飲む事に徹してた。多分頑張ったのはその日だけ。男と二人で飲んだのは仕事と旦那以外では初めてとの事。しかも下ネタまで喋っちゃったのは人生で初。旦那にも喋らないらしい。だからすっごい楽しかったと言われた。だから2回目も簡単に約束できた。

2度目に会った時、「マミさんさぁ~ドMでしょw」とズバリ指摘してやった。どう考えてもそういう態度だったから間違えようがない。「なんで分かるの!」とキョドってた。酒の勢いで喋り出した人妻のドMさと願望がエロくて生々しい。怖くてムリだけど、死ぬまでに1回は本格的な亀甲縛りを経験してみたいらしいw手とか足すら縛られた経験がない奥さんの手首を掴むと、急に目がとろ~んとなっちゃって急にエロ顔に変貌。「興奮するんだ?」「はい・・」と年下の俺になぜか丁寧語。「この指でいつも触ってるの?」と言いながらニオイを嗅ごうとすると凄い勢いで逃げそうになる。でも強引に力でねじ伏せてニオイを嗅ぐと泣きそうな顔になってた。「超エロいニオイが染み込んでるよ」手で顔を隠して耳を真っ赤にしてた。

人妻の前に手を伸ばして、手の平を上に向けて「ここにオッパイ置いてみてよw」と言ってみた。俺が揉むのではなく、人妻自らにさせる作戦。嫌がりつつも手を引っ込めない俺に負けた奥さんは、下を向きながら手の平に巨乳を乗せてくれた。だからそのままグシャッと掴むと「んひぃんっ」とか小さな悲鳴をあげてた。ここまで来るともう何でもあり。手を伸ばして両方の巨乳を揉みまくった。そしてトイレに行くと言って立ち上がった後、隣に座って強引にキスをした。もちろん初っ端から舌を入れるディープキスで巨乳も揉みながら。

少しの抵抗はあったけど、舌が絡み始めると性欲に負けたらしい。「むふむふ」言いながら俺の舌をジュルジュルしゃぶってくれた。2回目にしてこのエロさだから期待感が止まらない。しばらく隣に座ってキスを味わい、トイレから戻ってきてまた隣に座ってディープキス。薄手のニットを着ていたので、中に手を入れて生乳まで揉んでみた。乳首はカチカチのコリコリで摘むと喘ぎ声が出ちゃうほど敏感。楽しいぃー!と思ってたけど店員が来て泣く泣く中断。「場所変えようか?」「はい・・・」ホテルへの誘いはこんな感じで超カンタンでした。歩いて数分のラブホ街に向かい、部屋に入るなり抱き締めてまたベロチューを楽しんだ。

③へ続く

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